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福光俊介の「週刊サイクルワールド」<313>視線はすでに2020年へ チームキャンプやトラック参戦など有力選手のオフを追う

2019/11/06 06:00更新

2016年リオ五輪トラック・オムニアムではエリア・ヴィヴィアーニ(左)とマーク・カヴェンディッシュが自転車史に残る死闘を演じた。東京2020でその再現はあるか =2016年8月15日 Photo: Yuzuru SUNADA
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