前の写真へ 次の写真へ 拡大する

連載「Cyclistが駆け抜けた平成」<2>黄金時代からドーピング問題、そして本当のレース界の発展へ 平成のレースシーンを振り返る

2019/04/25 19:00更新

2007年ツール・ド・フランス第16ステージで勝利したミカエル・ラスムッセンは総合2位とのタイム差を3分10秒に広げ、ほぼ総合優勝を確実なものとしていたが、この日の夜チームに解雇された Photo: Yuzuru SUNADA
  • 一覧