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連載「Cyclistが駆け抜けた平成」<2>黄金時代からドーピング問題、そして本当のレース界の発展へ 平成のレースシーンを振り返る

2019/04/25 19:00更新

ツール7連覇を飾ったランス・アームストロング(中央)、後にオペラシオン・プエルトにより組織的なドーピング関与を認めたイヴァン・バッソ(左)、ドーピング疑惑により現役引退を余儀なくされたヤン・ウルリッヒ(右)が総合表彰台に上っていた時代だった Photo : Yuzuru SUNADA
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