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カスタムオーダーシステムも展開米国のカジュアルバッグブランド「Timbuk2」が東京・渋谷に旗艦店 12月7日オープン

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「ティンバック2」の旗艦店が渋谷にオープン ©TIMBUK2

 米国・サンフランシスコのカジュアルバッグブランド「Timbuk2」(ティンバックツー)の旗艦店が12月7日、東京・渋谷にオープンする。

 「ティンバック2」は、メッセンジャーバッグのパイオニアとしてスタイリッシュなデザインと耐久性、画期的なクロスストラップなどの機能を集約した製品をリリースし続けるバッグブランド。1989年の創業以来、米国アウトドア業界ではメッセンジャーバッグのトップシェアを誇るブランドとなっている(※ティンバック2調べ)。

 サンフランシスコを拠点とし、現在は全米各地にショップをもつ総合バッグブランドとして成長を続けている。

 旗艦店では40種類におよぶカラーと素材を組み合わせて、自分だけのカスタムバッグをオーダーすることができる。このカスタムオーダーシステムは、サンフランシスコの自社工場と連携しており、約2週間でオーダーバッグが手元に届く。

 オープン記念として、限定商品の「Mini Prospect Pack」(税込1万9440円)や、全米人気No.1のステンレスボトルブランド「Hydro Flask」(ハイドロフラスク)とのコラボレーションボトルなども発売する。

■TIMBUK2 TOKYO
開店日:2017年12月7日(木)
場所:東京都渋谷区神宮前6‐7‐14
営業時間:12:00~20:00 不定休

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