スマートフォン版はこちら

自分が選んだデザインが商品に?投票で商品化を決める参加型コンテンツ「ドチラ・デ・カペル?」 5月14日まで

  • 一覧
パープルとブルー、どちらえカペル? ©kapelmuur

 サイクルウェアのウエイブワンが展開するオリジナルウエアブランド「KAPELMUUR」(カペルミュール)が、2種類のデザインでアンケートを実施し、投票の多かったデザインを正式に生産・発売する参加型コンテンツ「DOCHIRA de カペル」(ドチラ・デ・カペル)を実施している。

 第1回はNHK『チャリダー★』で活躍中のヨガインストラクター・大宅陽子さんが監修したサイクルジャージ。デザインポイントは全体に千鳥柄をあしらい、胸にはベルギーカラーのラインを取り入れた。鮮やかな色合いとクラシカルな雰囲気で、スポーツ・カジュアルのシーンを問わず合わせやすいデザインになっている。

 投票では、このジャージのカラーについて、パープルとブルーのいずれを選択する。なお、投票が少なかったデザインは今後一切作られることはないという。投票は5月14日(日)まで受け付けている。

「DOCHIRA de カペル」(ドチラ・デ・カペル)

■投票期間:4月28日(金)~5月14日(日)
■商品化予定:6月~7月予定

 

関連記事

この記事のタグ

Cyclist for Woman ウエイブワン カペルミュール ファッション(女性向け) 新製品情報

  • 一覧

新着ニュース

もっと見る

ピックアップ

ショップナビ

スペシャル

ソーシャルランキング

インプレッション

インプレッション一覧へ

連載