大正13年完成の赤水門は、やや小ぶりで可愛いらしい。右の一門のみ、船を通すために背が高くなっている 前の写真へ 次の写真へ 拡大する

荒川河川敷道路を走る(1)荒川の歴史は東京の治水の歴史 河川敷の大規模建築を愉しみながら走る

2012/06/24 17:15更新

大正13年完成の赤水門は、やや小ぶりで可愛いらしい。右の一門のみ、船を通すために背が高くなっている
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