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共通言語は「自転車が好き」民族の“心の壁”乗り越え「絆」を感じたサイクリング 「両輪で走る新朝鮮通信使」随行記

2015/11/12 07:07更新

女性は母国でテコンドーの先生。日本の行程では毎朝、彼女の掛け声による準備体操が日課だった Photo: Masao KANEKO
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