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シリーズ戦で最も格式の高いレース畑中勇介が接戦のスプリントを制し今季2勝目 Jプロツアー「ロードチャンピオンシップ」

2015/09/28 21:00更新

左から2位の鈴木 真理(宇都宮ブリッツェン)、優勝した畑中 勇介、3位の野中 竜馬(キナンサイクリングチーム)
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