道交法違反の罪で飲んだら乗るな!酒酔い自転車運転で異例の略式起訴 京都市の男性に罰金10万円

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 酒に酔って自転車を運転したとして、京都区検察庁が道交法違反の罪で、京都市中京区のホテル従業員の男性(52)を略式起訴していたことが8月24日、分かった。10日付。

 京都簡易裁判所は11日、罰金10万円の略式命令を出した。自転車の交通違反での略式起訴は異例だという。

 起訴状によると、男性は今年3月、同区の路上で酒に酔った状態で自転車を運転したとしている。

産経WESTより)

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