「もの知り達人」になれるか!?ブリッツェンの廣瀬GMとマスコット「ライトくん」が宇都宮ご当地検定に挑戦

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カクテルの実演問題を見つめる(右から)廣瀬佳正GMと、マスコットキャラクターのライトくんカクテルの実演問題を見つめる(右から)廣瀬佳正GMと、マスコットキャラクターのライトくん

 宇都宮市の歴史や文化に関するご当地検定「宮のもの知り達人検定試験」が21日、同市大通りのホテルニューイタヤで開かれ、45人が参加した。

 今年1月に続いて9回目の開催。同市を拠点とする自転車ロードレースのプロチーム、宇都宮ブリッツェンの廣瀬佳正ゼネラルマネジャーやマスコットキャラクター「ライトくん」が受検。映像を見て答える問題が初めて出題されたほか、「カクテルの街・宇都宮」にちなんだ実演問題では、ヴァルズ・バーの清野一人さんが登場し、会場で問題となる3種のカクテルを作った。

 同検定は、平成19年から始まり、累計の受検者は延べ913人となった。問題数100問で、80点以上が合格。今回の結果は来年1月17日に発表される。

産経新聞・栃木版より)

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