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自転車の楽しさを伝える活動をサポートau損保が「視覚障害者とタンデムを楽しむ集い」に2年連続で寄付金を贈呈

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 au損保が2月23日、社会貢献活動の取組みの一環として「視覚障害者とタンデムを楽しむ集い」の活動に寄付金を贈呈した。このイベントは、都盲人福祉協会(都盲協)が東京サイクリング協会の支援のもと東京・皇居周辺のパレスサイクリングなどで定期的に開催。視覚障がい者の人々が自転車運転の楽しさに触れられる場になっている。

笹川都盲協会長(右)に寄付金を贈呈するau損保・久保田専務 ©au損保
臨席した(右2人目から)都盲協の愛沢理事、笹川会長、東京サイクリング協会の北川専務理事(右)、河野副会長(左)とau損保の久保田専務(左から2人目) ©au損保

 au損保は、あいおいニッセイ同和損害保険グループの役職員有志と会社による募金制度「ゆにぞんスマイルクラブ」と共に、昨年に引き続き、寄付金を贈呈した。

 都盲協の笹川吉彦会長は、2016年度は寄付によって前年度に比べ多くの参加者を募れたことへの感謝を述べ、au損保の久保田卓専務は、次年度の活動でさらに多くの方々に楽しんで参加もらいたいと期待した。

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